こんな罠が…

新しいPCがいろいろ小さな問題があるので
ちょっと調べていたら

新しいIntelのCPUはいろいろ問題あったんだ
最新のOSではサポートが云々っていったのはそういうことだったのか
CPUのほうになんか欠陥がある感じなのね
知らんかった

昔、AMDがIntelより一時的にリードしているか、同じぐらいの状態ぐらいだった時期
なんか小数だったかの計算するところに欠陥があって、その機能を停止するようなエラッタがあったんだけど
なんか鬼の首をとったようにダメ出ししてたような気が…(性能が落ちるからとか)
それのせいでかなり不利になったような記憶があるんだけど
あんなのとは比べ物にならん欠陥な気がするのに、全然何も言われないのね
Intelだからなのか、1強になっているから何かあったところで何もないのか
どっちにしろうちは好きな傾向ではないな…

しかしそのかなり致命的な欠陥は1月ぐらいにエラッタ(BIOSで対応)されているから関係ないはずなんだけど
なんか、いろいろおかしいっていう話はあるようですね…
少なくともLinuxにおいてはグラフィックドライバーにバグがあるのは確実のようです

CPU変わってそんなに変わるってのはあまり聞かないんだけど
だいぶ違うみたいですね
Windowsが発売後に最新OS意外はサポート期間短くするって言い出したのも欠陥もあるのかもしれないが処理がだいぶ違うってことなのでしょうかね?
Linuxもカーネル4.2からしかまともに動かないらしいです


まあ、ともかくカーネルバージョンは4.4だから大丈夫
グラフィックのバグのほうが影響あるのかなぁ〜
それのせいでなんかダメなのかな?っと思って
いろいろやってたんだけど、どうも解決しなかったんだけど…

どうも原因わかったっぽい、全然関係なかった

今はちょっと時間がないので、後で書くかな〜
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